2008年2月29日
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RAWデータ現像ソフトのSILKYPIX Developer Studio 3.0 Free版が3.0.17になりました。
NIKON D300とD3のRAWデータも現像できるようになりました。

NIKONのCapture NX よりは動作が軽いみたいです。
サムネイルでの画像管理も一応できるようです。
しかし、無料版では補正作業がほとんど何もできないに等しいです。
無料版のダウンロードは市川ソフトラボラトリーからできます。
2008年2月29日
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ODAJIMA
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つぎも、渋抜きが続く。鍋に入れ火にかけ煮る。すると、栃の実が一旦、固くなる。
煮立ったところに今度は灰を入れ、そうすると薄皮が柔らかくなり、はがれ易くなる
火を止め、手が入れられるくらいに冷めたら更に灰を足し、ドロドロの粘土状にする。木灰はナラ、ブナなどの広葉樹の灰が適している。

細かく割れた実はネットに入れた 右は木灰

左は灰に混ぜた実 右は煮終わった実

形の崩れない実は灰に混ぜ発泡スチロールに入れた

毛布と布団で保温しながら2日間寝せる
渋抜きの原則はゆるりと気長に待つ。 自然界の法則に従うことが大事。
2008年2月29日
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BABA
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日本ではインターネットに接続したときにyahooJAPANが表示されるように設定している人が大変多いと思いますが、googleに登録してigoogleってのを表示させるのがとっても便利です。登録は誰でもできてもちろんタダです。

テーマとかも自分の気に入ったものにできるし、ガジェットといういろんな部品(情報)を自由に配置して、お好みのページにできます。天気予報やグーグルマップにニュースに辞書にゲームにあれもこれも入れられて、部品の位置もドラッグ&ドロップで自由に変更可能です…….
ちなみに今日は「肉の日」「にんにくの日」だそうです。「にんにくの日」はもしかして4年に1回しかないのだろうか???
広告もでないので、大変心地いい感じですので、yahooがいやになった人には大変オススメのigoogleなのです。
googleページから自分のアカウントを取得すればOKです。
2008年2月29日
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ODAJIMA
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自然界の木の実の中で一番渋味が強いと言われる栃の実の渋抜きがこれから始まる。この作業を一つ一つやり遂げることで美味しい栃餅ができ、先人の知恵を学び受け継ぐことに面白味があると思う。それでは早速始めよう。
皮を剥いた栃の実をボールに入れ、熱いお湯をその中に注ぐ。お湯が冷めるころになると水の色は、シブだしされ黄色になる。水をすて、また新しいお湯を注ぐ。このお湯の交換を一日5回くらいくり返し、2月9日〜11日の3日間続けた。しかし、水に色は残りなかなかシブは抜けきらなかった。お湯の入替えではなく、網の袋に実を入れ川の流水に漬けるながらシブを抜く方法もある。

2008年2月28日
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BABA
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トランスポーズマスターの使い方が分かったので
ポーズをつけてみました。

こんなかんじになりました。
あとは台にでも乗せてレンダリングして一応完成ということで。
2008年2月27日
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ODAJIMA
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皮剥き作業は大変な苦労を要し、試行錯誤の連続だった。ぬるま湯に漬けた実の皮は、ふやけ柔らかになる。しかし、実と皮の分離がうまくいかなく一人が100コ以上の実を包丁を使いながら剥く4人での共同作業になった。二晩を費やし、皮を剥くにしたがい包丁と手には、厚いシブがコビリ付き如何に栃の実に渋味(サポニン)が多いかがうなずける。ある地域では、口の歯で皮を剥き、口直しのために柑橘類を食べていたと本に書いてあった。私も豆粒くらいの実を口に入れたら、渋みでしかめ面になり舌がピリピリし数時間経っても抜けなかった。
一緒に作業したSさんは、こんなに時間を費やす皮むきなんか、次回からやりたくないと思っていたと後日語っていた。それでも、手間と時間をかけ約3升の皮を剥いた実がとれた時には、苦労が報われたと思った。

世の中には、作業に相応しい道具と言うものがある。栃の実専用の皮剥き機があることを知った。てこの原理を利用し実を挟み滑らないようにギザギザが付いているそうだ。
2008年2月27日
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BABA
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NIKONのCapture NXというRAWデータの現像ソフトを購入しましたが、
これが、なんとも重いソフトなのです。久しぶりにこんなに重たいソフトに出会った感じです。
8コアのIntel MAC G5とかでは問題なくサクサク動くのでしょうが。
なんか他にいいRAW現像ソフトはないかと探していたら一応、機能限定のFREEソフトもありましたので
ちょっと入れてみました。
SILKYPIX Developer Studio 3.0 Freeってのです。

しか〜し、ニコンのD300のRAWデータはFREE版では読み込めません。
なので使えない。
試しに他のRAWデータを使って現像してみましたが
FREE版は機能制限がたくさんあって、ほとんどなんにもできません。
トーンカーブもいじれないし、ホワイトバランスなんかもいじれません。
これも使い物になりません。
というか、正規版を買えばいいだけの話ですが…..
Capture NXより高いです。

現像中〜〜!
FREE版はjpgでしか書き出しができません。
ダメです。
2008年2月26日
いんぱん社長の熱血日記
KOMAGATA
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カラオケは進化し続けて今、私が思うに第三世代になっている。
第一世代はLPレコードと店主が手書きの歌詞カード。選曲といえばレコードの曲と曲の間の1.5ミリくらいの隙間に針を落とすという職人技が要った。レコードはたまに「跳んで」しまうことがあって、途中どの小節に跳んだとしても少しも動じない精神力と歌唱力が試された。
第二世代は8トラと、ようやく丸ゴジックの活字の歌詞カード。選曲は簡単になったがテープの劣化により伸びている小節が出て来る。が、平気に唄いきる実力が要った。
そんな頃よく仲間とスナックに行った。5人くらいで飲んでも唄うのは私ともう一人くらい。10人くらいの団体で行っても私ともう2人の3人くらい。他の人に勧めると「いやーおれはカラオケはどうも・・・」
「そうだろうな。オレぐらい上手に唄っちゃうと唄いづらいだろうな」と思ったものだ。
ところが第三世代のCDとモニターになった頃から生態に変化が出てきた。今まで唄わなかった人たちがドンドン唄いだしてきた。しかも困ったことにその大半の人たちが私なんかよりはるかに上手いのだ。
「なぜそんなに上手いのに唄わなかったのだろう? それじゃいったい全体私の唄をどう評価しながら聞いていたのだろう? それよりもこの人たちは何を考えて生きてきたのだろう?」
いろいろな疑問がわいてきた。うっかりこのまま調子に乗って唄っていると、いつか足下をすくわれてしまうかも知れないぞ。くわばらくわばら。もう少し慎重に生きよう・・・。
暫くは唄えない日々が続いた。
でも、ただチビチビ飲んでいるだけだったら家で飲んでても同じである。わざわざスナックに行ってそこで飲んで唄うことで不況のストレスを発散できるのだから、それならばおおいに唄おうと、いつの頃からか気を取り直して、それでも控えめに「ヘタですが、それでは一曲唄わせていただきます」と唄うようになった・・・
・・・・が、ちっとも気分転換にならない。
「オレはうまい。皆さんはよく聞いていなさい。」それくらいの気分で丁度いいのである。
謙虚さと自信に満ちた唄い方のバランスは結構難しい。
2008年2月26日
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BABA
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トランスポーズマスターを使って
「チワわんこ」にポーズを付けてみます。

トランスポーズマスターを使ってローテート。

出来たらここをクリック。

すると、なんかアラートが????
とりあえずproceed anywayで??

ありゃりゃ〜!!!!
目とベロがついてこない????
だいたいにしてローレゾの状態で目もベロも見えていないと
ならないはずなのだが…..
マスクもぼかせないし、おかしい〜〜〜
サンプルに入っていた兵隊さん風のモデルでやってみると
ちゃんとできるのだが。