2008年10月31日
南魚沼大和地域「風だより」
HARUE
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小さな思いがモンゴルへ届く。
浦佐小「アルミ缶の回収」

▲浦佐小ボランティア委員会5・6年生の皆さん(お菓子を送りました)
数年前、浦佐小にモンゴル出身の児童が入学し、その児童を通してモンゴルの冷雪害の実体を知った子ども達は「少しでも支援ができれば」との思いから全校でアルミ缶の回収を始め、以後毎年行なわれています。
今年も回収活動成果の支援物資が、モンゴルへ支援活動を行っている浦佐の羽賀幸子さんを通して同国へ贈られることになり、子ども達の思いを託された羽賀さん一行は10月中旬にモンゴルへ旅立ちました。

▲2006年 孤児院にて
第23回魚沼菊花展・浦佐菊まつり開催中
10月31日(金)〜11月10日(月)
浦佐普光寺境内にて
*11月3日(祝)にはお茶等のサービスを予定しています。
*また期間中、菊の即売会(福助・ダルマ)も開催しています。
<11月の行事予定>
1日 浦佐分校16回生同級会
「毘沙門堂裸押合大祭文化と歴史展」
「NHK大河ドラマ・天地人パネル展」(〜5日まで お国じまん会館3階)
2日 物見が丘生産組合慰労会
「明治から昭和の新聞で見る裸押合大祭」講演会(普光寺本堂)
3日 独立国「童夢」定例会
うおぬまリリカ練習日
5日 湯咲荘ボウリング教室
8日 浦佐分館生花教室
9日 消防職員OB会
10日 うおぬまリリカ練習日
11日 居酒屋一坊「唄わナイト」
12日 天神コンペ
16日 新潟県コミュニティづくり協議会下越ブロック大会
浦佐分館布ぞうり講習会
17日 うおぬまリリカ練習日
19日 湯咲荘ボウリング教室
20日 すし勝開店20周年企画「10%割引」(毎月20日開催)
22日 浦佐分館生花教室
地球環境問題講演会(さわらび)
梅桜寄席
23日 梅桜寄席
24日 うおぬまリリカ練習日
25日 東友の会
30日 家田荘子人権講演会(さわらび)
2008年10月30日
魚沼の風景
YAMADA
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寒くて寒くて山のてっちょは雪が降ってるかな?と思ったら、やっぱり八海山が白くなってました。
朝のうちはもっと白かったんですが、写真を撮ったのが夕方だったのでほとんど消えちゃいました。
2008年10月30日
イラスト制作の話
BABA
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首飾りに手こずってしまいました。
アップには絶えられませんよ。



これくらいまで近寄っても、そこそこ見られますかな~
後は台を作って仁王様を乗っければモデルは完成というとこで 
台は木の彫刻独特の荒削りな感じになってますので
どうやってそのような感じを出せるか
これまた、練習ですな
オリジナルのブラシを作らないといけないのかな
2008年10月29日
BLOG
管理人
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Wordpress2.6.3
最新版にアップデートしました。 
特になんにも変わったことはありませんが…..
2008年10月24日
BLOG
管理人
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ケータイからの投稿ですが….
プラグインのwp-shot(モバイル投稿)のCron Jobがうまく働いてくれないようなので
(何のことやらよくわかっていませんが…..
)
今のところ手動で下記のアドレスを実行(アドレス欄にコピペしてエンターキー押す)しないと
投稿できませぬ 
http://www2.inpan.jp/wp-content/plugins/wp-shot/wp-shot.php
前はできたのだがな〜
これはいちいち面倒ですな。
2008年10月24日
BLOG
BABA
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来年の干支は丑年なので
牛〜〜?
なんにも思いつかなかったので
ベタですが「赤ベコ」を作ってみます。 
赤ベコと言うと、会津の郷土玩具として有名です。
小学生の修学旅行でお土産に買ってきたような想い出があります。
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伝説
大同2年(807年)、柳津町の円蔵寺には徳一大師が円蔵寺の虚空蔵堂を建立する際、上流の村から大量の材木を寄進された。しかし、水量が豊富な只見川から材木を運搬することは決して簡単ではない仕事だった。人々が材木を運ぶのに難儀しているとどこからか牛の群れが現れ、材木の運搬を手伝ってくれた。重労働で多くの牛が倒れる中で最後まで働いたのが赤色の牛だったといわれている。
ウィキベディアより
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なんていう伝説もあるのだとか。
人々を助けてくれた牛なのですな〜。 
3DCGソフトCINEMA4Dでつくります。
形状が単純なんで、案外簡単かな〜。


こんな感じ。
CINEMA4Dはポリゴンモデラーなので
三角や四角や多角形の面が繋がって
一つの立体物を構成しています。
XYZ軸にある点々が繋がって面ができているのです。
なので、色塗りをする時は以外と大変なのです。
このポリゴンという面をペロッと開いて、面が重ならないように
しておかないと、色塗りが出来ないのです。
これをUV展開といいます。


これくらい単純な形状だとさほど面倒でもないでのですが
複雑になってくると、形状毎に各々展開しないといけないので
時間もかかるし、地味な作業だし。
なんか、もっと簡単にできぬものかと
イライラしたりもするのですな。
2008年10月19日
ワーキングマザーのつれづれ日記
HARUE
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今までの人生であれほどタマゲタ事もなかったろうと思われる「中越大震災」から早4年、震災復興もだいぶ進んで今ではもうその頃の面影もあまりなくなってきたように感じます。
4年たった今でも復興事業の催し物が各地でいろいろ行われていますが、「自衛隊東部方面音楽隊 中越大震災メモリアルコンサート」というのが16日の木曜日に魚沼市小出郷文化会館で開催され、娘と二人で聴きに行きました。
東部方面音楽隊というのは埼玉県の朝霞駐屯地に所在している音楽隊で、関東甲信越に静岡県を含む1都10県を活動範囲としています。大変人気のある音楽隊で年間約100回の公演をしていて、長野オリンピックの開会式でも演奏したということです。震災の次の年に開催された公演を、当時中学校で吹奏楽部に入っていた娘に誘われて聴きに行き、えらく感激して帰ってきたのを覚えています。

第一部は行進曲を中心としたクラシック系、第二部は、NHK大河ドラマ『篤姫』のテーマ曲や『崖の上のポニョ』など馴染みのある曲を盛り込んで、小さい子からお年寄りまで幅広いお客さんを楽しませてくれました。プログラムの中で吹奏楽をバックに歌もありましたが、自衛隊員にしておくのはもったいないくらいの歌手顔負けの歌唱力にはビックリでした。昭和歌謡史選りすぐりということで披露された『スーダラ節』や『フーテンの寅さんのテーマ曲』『浪花節だよ人生は』なんかはちょっとしたショーでしたよ(^^)
メガネかけさせたらたぶん宮川大輔似(大助花子の方じゃなく「イッテQ」の方)の隊長・志賀亨陸佐が、一曲指揮し終わる度に小さくガッツポーズをするのがちょっと可愛かったりして・・・(^^;
個人的には、前回あったマーチングが今回はなかったのがちょっと残念でしたが、それでもプロ(?)の迫力有る演奏に終止圧倒されっぱなしで、とても素晴らしい公演でした。また聴く機会があったらぜひ、何度でも観に行きたいものです。
そうそう、小出郷文化会館と言えば11月に「南北魚沼コーラスフェスティバル」というのが開催されます。入場無料なのでおヒマな方はぜひ観にいってみてください。(娘も出ます(^^;
http://www.city.uonuma.niigata.jp/bunka/
2008年10月16日
てるみの「筆ペン4コマ」
TERUMI
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ご隠居さん、「まかせる」とおっしゃったんだからまかせていただきましょう。
総檜(そうひのき)で建てられようが、金のシャチホコならぬ「純金の金魚」が屋根で泳いでいようとも・・・